Arizer GO SRT ヴェポライザー【予約受付中】新型・高速加熱・水パイプ対応

Arizer GO SRT ヴェポライザー

(gosrt)

目次

製品紹介動画

Arizer GO SRT — 2026年、ポータブルの常識を変える新型ドライハーブヴェポライザー。Arizerが培ってきた「グラスパス(ガラス気流路)」の純粋なフレーバーはそのままに、約20秒の高速加熱・新開発のSRTオペレーティングシステム・Go Shellシステムを搭載。コンパクトながらパワフルな、毎日使える一台です。

Arizer GO SRT の主な特徴

  • 75/25 ハイブリッド加熱(コンベクション75%+コンダクション25%):クリーンなフレーバーと素早く濃いベイパーを両立
  • 約20秒の高速加熱:390°F(約199℃)まで約10〜23秒。進捗バー表示+準備完了をバイブで通知
  • SRT オペレーティングシステム:瞬時のレスポンス、カスタムセッションプロファイル、リアルタイム温度制御
  • 3つの編集可能プリセット:温度・加熱時間を好みに合わせて登録
  • 1℃刻みの温度調整:50℃〜220℃。180〜200℃でなめらか・芳醇、200〜220℃で濃厚・力強いベイパー
  • リアルタイムディスプレイ:加熱・加熱時間・残熱を表示。吸うタイミングと残り時間がひと目で分かる
  • Go Shell システム:ガラス製ドージングカプセルのようにセッションを事前充填。チャンバーを清潔に保ち、外出先でもリロード簡単
  • 約5000mAhバッテリー+USB-C急速充電:1充電で約10〜12セッション。15分の充電で約20%回復、充電しながら使用も可能
  • 水パイプ対応(Go WPA):プレミアムなホウケイ酸ガラス製。14mm水パイプに接続し、水ろ過のウルトラスムースな一吸い
  • 4種のガラス構成に対応:Go Glass Aroma Tube でオールインワンに、Go Shells+Go Mouthpiece で低背・パワフルに

Arizer Solo 3 との違い・選び方

Arizer Solo 3 が「据え置き的な安定感とセッション品質」で支持されているのに対し、GO SRT は携帯性・速さ・カスタマイズ性を強化したモデル。約240〜250g・高さ約10cmのコンパクト設計で、Go Shellによる事前充填と高速加熱により「サッと出して、すぐ吸える」を実現します。外出先メイン・グラス(水パイプ)併用の方に最適です。

スペック

加熱方式ハイブリッド(コンベクション75%/コンダクション25%)
加熱時間約20秒(390°F/199℃まで約10〜23秒)
温度範囲50℃〜220℃(1℃刻み)
バッテリー約5000mAh/USB-C急速充電・充電しながら使用可
セッション1充電あたり約10〜12回(約50〜60分)
サイズ・重量高さ約10cm/約240〜250g(ステム・キャップ含む)
対応素材ドライハーブ
水パイプ対応(Go WPA・14mm/ホウケイ酸ガラス)
特徴機能SRT OS/3プリセット/リアルタイム表示/Go Shellシステム

📅 予約受付中

Arizer GO SRT は近日入荷予定です。確実に手に入れたい方はご予約ください。入荷次第、ご予約順に発送いたします。価格・入荷日の最新情報もご予約者様へ優先でご案内します。

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